お米10升完食🍚富山の子ども食堂には「笑顔」と「元気」が満ちあふれていました!

こんにちは、しるし株式会社です。

6月は、当社では北海道札幌市の”すこやか食堂”さんに次ぎ、
富山県での子ども食堂活動にも、2回参加しました。

今回はその活動報告と、参加させていただいた子ども食堂を
ご紹介します。


📍 〇十(まるじゅう)|6月13日
富山市内幸町
夜は地元の旬の食材を使った居酒屋として愛されている〇十。

その温もりそのままに、毎月第2土曜日、子どもたちのための食堂へと姿を変えます。運営するのは、”木曽まい” さん。

「気軽に来てほしい」という想いが、空間のすみずみにまで溢れています。
地元の食材を丁寧に使った料理は、まさに富山の味✨

参加された方々からは、素敵な声が届きました。

「太陽のような場所でした。子供も大人も、自然と笑顔になれる☺」
「お料理がどれも本当においしくて。地域に根ざした食材の力を感じました!」

📍場所: 富山県富山市内幸町2-10 松よしビル1階
🗓 開催日:毎月第2土曜日
📷Instagram: @marujyu.010


📍 地域ふれあい光陽こども食堂|6月14日
富山市二口町 / 光陽小学校

光陽地区センターが運営するこちらの食堂は、光陽小学校を舞台に、子どもたちの「遊ぶ・食べる・笑う」が一度に叶う場所です。

食事の前には、みんなでレクリエーション。走り回った後に囲む食卓は、格別のおいしさ。ボランティアのみなさんが子どもたちの成長を温かく見守り、地域全体が一つの大きな家族のようです。

今回は特に印象的なことがありました。
なんと、、、、

10升炊いたお米が無くなってしまいました!

子どもたちの食欲と、その場の熱気が目に浮かびます✨✨

参加された親御さんから嬉しいお言葉も頂きました!

「地域のつながりが、こんなに豊かに残っているんだと感動しました。光陽地区のあたたかさを感じた一日でした。」
「レクリエーションで子どもたちが全力で遊んでいる姿が印象的でした。笑い声が絶えない、最高の場所でした。」

今回の献立はみんな大好き「カレーライス🍛」

📍 富山県富山市二口町一丁目12-3(光陽小学校)

しるし株式会社は、
ブロックチェーン技術の普及を通じて、ハードウェア、ソフトウェア、金融テクノロジーを活用し、家庭や企業の経済的な負担を軽減することで、誰もが豊かに暮らせる世界を構築する。
という、企業ミッションを実現させるべく、

今後も地域の皆さまとのつながりを大切にしながら、
こうした活動に関わらせていただきたいと考えております。

これからも地域の皆さまとともに、温かなつながりを育んでいければと思います。

最後までご拝読頂き、ありがとうございました。

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